わたわたblog
ものくろーむ
2008年12月17日 (水) | 編集
081217-1-a.jpg
たまにはモノクロームな世界♪
Comment
この記事へのコメント
ありがとうございます~
私もモノクロの世界は、いろいろ想像できて好きです(^^)
モノクロ挿絵のお仕事は、語りすぎてはいけないし
イメージしていただく余韻がないといけないので
むずかしいです~(修行はつづく・・・)

次男さん、ほんとに絵が大好きなんですね~(^^)
お子さんの絵には、ハッとさせられたり、勉強になることばかりです。
あ~やんさんのように、感動してくれて、喜んでくれるお母さんが
そばにいてくれることが、何よりうれしいと思います。
もっともっと、絵が大好きになっていかれると思いますよ~。

「大好き」に勝るものはないですもんね(^^)
私も、壁にぶち当たったり、くじけることばかりですが
それでも絵をやめられないのは「大好き」だからなんでしょうね。
そうさせてくれたのは、元をたどればやはり両親や
周りの方々のおかげですね。

なんだか、うまくお答えできなくてごめんなさいねm(__)m
2009/01/05(月) | URL | わたわたン #-[編集]
個人的には、色が着いたイラストより心惹かれます。あの陰には何がある?とか、私ならここに隠れる!とか、想像して楽しませていただきました。全体的に見たら迷路になってるんかしら?とか。
黒の濃淡だけで表現するのって、簡単そうでも難しいですよね。
次男が3歳くらいのとき、大きな画用紙に小さい三角形をいっぱい並べて描いていて、そのときには子どもが適当に描いているとしか思っていませんでしたが、出来上がってみたら、それは一匹の大きな魚で、三角形は魚のウロコだったんですね。ちまちまと小さな三角形を根気よく描き続けた小さな手に感動して、涙が出ました。
今も彼はお絵かきが大好きで、自分の世界に入り込んで好きな物を描き続けています。これを才能と呼べるなら、なんとか伸ばしてやりたいものですが、何をしてやればよいのでしょう?お知恵があればお教えください。
2009/01/05(月) | URL | あ~やん #-[編集]
コメントを投稿する
URL :
コメント :
パスワード :
秘密 : 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
Copyright © watawatan. All Rights Reserved.
Powered by . / Template by sukechan. / Customized by Office [ti:].